ガンの再発や遠隔転移を防止し、勝ちに行く!元乳がん患者がつづる癌細胞の倒し方!
 
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乳がんの再発防止にお役立てください。

星野式ゲルソン療法だけでなく、多くの世界で有名なのがニンジンジュースです。
ニンジンを生絞りして飲むことで、ガンを予防する効果が高くその他にも

◆白内障や黄斑変性などの目の病気に対して
◆生活習慣病予防に
◆認知症に対して
◆脳梗塞後の後遺症に対して
◆高血圧に対して
◆高コレステロール値に対して
◆その他、免疫力アップに対して

など多くの効能があります。

ニンジンジュースの作り方は中段の記事を参考にしてください。
 
ガンに打ち勝つために重要なのが免疫力です。その免疫力はニンジンジュースで高めることができます。
 免疫力アップのために

癌にならないために、あるいは癌にかかっても抵抗力や免疫力をアップさせることができれば、がんに打ち勝つことができると言われています。
では、その免疫力がアップするにはどうすればよいでしょうか。
普通に考えれば、丈夫な体を作る、抵抗力をつける、運動をする、ストレスに強い体にする、などいろいろ考えられます。
そしてやはり「食事」というものが重要になってきますね。
身体を作る大もとは食事だからです。
栄養素となる食材を摂り、腸の中でしっかりと吸収され、体を作ることができれば最高です。

芸能人や著名人も実践しているアレンジゲルソンのニンジンジュース


市川海老蔵さんの奥さんである小林麻央さんも実践しているアレンジゲルソン療法の根本となるニンジンジュースは、ガンと闘える強い抗酸化パワーがある事が知られています。
ニンジンの栄養を壊さないように飲むことで、効率的に栄養素を摂りいれられます。

小林麻央さんの乳がんステージは、一般的に末期と呼ばれる状態で、リンパ節や肺、骨、肝臓など多臓器に遠隔転移している状態で、乳癌学会が発表した乳がんガイドラインによると、5年生存率は極めて低い15%ほどとなっています。
さらに小林麻央さんの場合は、トリプルネガティブと呼ばれている性質の悪いサブタイプのガンです。

トリプルネガティブはホルモン療法や標的治療の効果も低く、抗がん剤が頼りとなってしまいます。
乳癌学会のガイドライでもトリプルネガティブの有効な治療方法は見つかっていません。
乳がんブログ村では、ニンジンジュースを実践している人達が多く、人間が持っている最大の武器である「免疫力」を強化してがんに勝ちに行く!という意思を持っています。

ニンジンジュースにはそれだけ強い力があるので、小林麻央さんや北斗晶さんもガンサバイバーから卒病して欲しいと願います。

 

野菜ジュースやスムージーにして生の野菜を取り入れることが大切!

にんじんの栄養は、いうまでもなく、カロチンがびっくりするほど多いこと。それだけでなく、ビタミンB1やB2、C、カルシウム、鉄分、リンなども含んでいますから、まさに野菜の万能選手ともいえるわけです。特に最近では、カロチンの効用について研究が進められ、抗ガン作用があることがわかってきました。しかも、にんじんのビタミンB2や葉酸にも抗ガン作用があるというのですから、にんじんは、ガン予防の野菜といえるかもしれません。

アメリカでの研究では、ガンに効用ありとのことです。ところで、にんじんにはビタミンCを酸化して効力をなくしてしまうアスコルビナーゼが含まれています。大根と一緒におろしにすると、酸化が促進されCが破壊されてしまいます。でも、それに酢を少量加えると、アスコルビナーゼの働きが抑えられますので、大根おろしににんじんを入れるときには酢を入れて。お正月の大根とにんじんのなますは、この知恵を利用したものです。

にんじんのカロチン、ビタミンB2、葉酸にガン予防の働きがあるといわれます。毎日ジュースにして常食しましょう。1本ならいちばんいいのですが、1/2本でも1/3本でも続けることが大切です。

それに、カロチンには、血圧を下げる働き、のどや鼻の粘膜を丈夫にする働きがありますので、細菌に対しての抵抗力がつくのです。血圧が高くて心配な人、風邪にかかりやすい人も毎日のジュースが効果的でしょう。

貧血ぎみの人にも
カロチンだけではなく、鉄分も含まれていますので補血作用があります。特に貧血ぎみの人はつとめて食べるように。また、身体を温めて潤す作用もありますので、冷え性の人、体力のないお年寄りや子供にも向く野菜です。煮物やグラッセなど温かくして食べると身体が温まって、元気が出てきます。

闘病中でも簡単に飲めるニンジンジュース

抗がん剤の副作用で、手の末梢神経がしびれている時や、体調が良く無い時に簡単に飲めるニンジンジュースです。



発がん性物質を含んでいる農薬や化学肥料を使わず、自然農法にこだわって作られた新鮮なニンジンを、栄養豊富な葉っぱごと使って作っているニンジンジュースです。

栄養が時間経過で壊れてしまうのを防止するため、絞ってかららすぐに冷凍されています。
飲み方は、冷凍庫から出して置いておくだけです。急ぎの場合は水道水に浸けておけば直ぐに溶け始めます。




ピカイチ野菜君は、ニンジンの販売でも有名な老舗です。

ピカイチ野菜くんの葉っぱ付きニンジンジュースの特徴

・水を含めた添加物など、ニンジン以外の物は一切不使用
・カロテン、ビタミンC/E/K類、カロテノイドなど抗酸化作用が一般的なニンジンより多い
・農薬、化学肥料は一切不使用
・解凍するだけで簡単に飲める

など、ゲルソン療法の基本となるニンジンジュースを手軽に飲めます。

しかも、今は初回に限り60%OFFキャンペーンを実地しているので、味や効果などを試してみることが出来ます。






 
ニンジンジュースの作り方
ニンジンジュースを作るためにはジューサーが必要です。ジューサーにも色々な種類がありますが、栄養素をしっかりと壊さずに取るために、下記のジューサーが効率的です。
ニンジンなどの硬い食べ物はミキサーではジュースにできません。
そのために低速ジューサーが必要になって来ます。

このジューサーは本当に優れています。
 すりおろさずに、石臼方式でジュースを作るので、栄養素が壊れません。
普通のジューサーはすりおろしてジュースを作るので、栄養素が壊れてしまいます。
ガンと戦うためにとても重要なアイテムの一つになります。

作者自身、このジューサーに命を助けられました。
このジューサーと出会っていなければ、今こうして経験談を
書いている事ができなかったと思います。
ジューサーと出会って命拾いをしたと痛感しています。


抗がん剤の副作用で重い倦怠感があってり、液化リンパ郭清をして手が上がらなくても、簡単に作って洗う事が出来ます。
ガンを倒すためにも健康の為にも重要です。
 

抗がん剤の副作用が強く、ニンジンジュースを作るのが大変な時にとても役立ちます。
飲む数時間前に冷蔵庫から外に出しておくだけで、アレンジゲルソン療法の基本であるニンジンジュースを手軽に飲めます。
持ち運びにも便利なので、旅行中にも大活躍します。
闘病中は冷凍庫に常備しておきたい一品です。

私の一番のおすすめです!
 外観のシルバーボディーはスタイリッシュな雰囲気で、がんと闘うために西洋鎧を着ている騎士に見えてきます。
とても心強い護衛となりました。

しかも、一度に800リットル作れるので、一日1回~2回作るだけで済んでしまいます。

抗がん剤治療中で重たい体でも無理なく作れます。


 

大きいスクリューがゆっくりと絞り出すから食材の栄養を壊しません。
このジューサーの最大の特徴は、 

・栄養素が壊れにくい
・サラサラしていてとても飲みやすい
・動作音が静かだから、赤ちゃんが寝ていても安心
・ジュースが分離しない


などが挙げられます。
使い勝手が良く扱いやすいというのがポイントです。

切った材料を入れる投入口が7.5cmという広さがあるので、抗がん剤の副作用で末梢神経が鈍くなっていても簡単に扱えます。

 



このジューサーは、10年間の修理保証が付属しているので、一度購入してしまえば10年は安心して利用できます。

通常のがんは5年再発が無ければ完治、乳がんの場合は10年以上経過してから再発することも有る物の、7年を超えれば完治と言っても過言ではありません。

保証が10年という期間は、闘病中ずっと見守っていてくれる期間です。


 
 

ジュース用のニンジンの選び方


 これはとても重要です。
ニンジンによっては味も栄養素も変わってきてしまいます。
そして、農薬や化学肥料などを使っているニンジンは、
ガンと闘病中の方には向きません。
かならず、無農薬の有機栽培にしてください。

そして、無農薬ニンジンを皮ごとジューサーに入れてください!

これがとても重要です!
野菜などの栄養は皮に多く凝縮されています!
皮ごと飲むかどうかで左右されると言っても過言ではありません!

 上記でも説明しましたが、ニンジンは無農薬、無化学肥料がベストです。

病気になる前の健康な状態でしたらよかったのかもしれませんが、がんと闘うためには、少しでもがんの栄養となる物を省く必要があります。





詳しくは 無農薬ニンジンの選び方は、下記の「正しい野菜の選び方」で解説をします。
 
ニンジンジュースは一日に1リットルから1.5リットル飲んだ方良いという記事も見かけますが、飲み過ぎは体に良いとは思いません。

一日に3回飲むようにして、一回量を200cc~300CCで効果があります

先にも述べましたが、大切なのは毎日続けることです。
ニンジンジュースでガンを克服している人は数多くいます。

 
ニンジンジュース・野菜ジュース・スムージーのレシピ 
 ニンジンジュースは一日に3回で一回当たり200cc~300ccを飲む物とします。

・中サイズのニンジンを1本~2本
・リンゴを8分の1
・レモン汁を少量

この3種類だけです。
簡単に作れます。
大事な事は、作ったらすぐに飲むことです。
時間が経つと栄養素が抜けてしまいますので、作り置きなどはしないでください
 
 スムージーのレシピ
ベースとするのは豆乳が良いです。
・豆乳100ml
・小松菜2株
・バナナ半分
・しそ3枚
お好みに合わせて粉状の青汁などを入れるのもお勧めです。

抗ガン作用の強い青汁、生青汁は、料理に入れることもできますし
野菜ジュースに混ぜることもできます。



 ガンに勝つための青汁は下記
「サプリ・栄養補助剤・食品」
で解説します。
 
 
 
 
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